矯正歯科

マイクロスコープ
手術などで使う顕微鏡のことで、最大で約30倍まで拡大して見ることができます。歯科では1980年頃に歯内療法(歯の中にある神経を除去あるいは消毒する治療)に使用され、現在マイクロスコープを取り入れる歯科医院も増え、あらゆる歯科診療で使用されています。