矯正歯科

永久歯の萌出順序(えいきゅうしのほうしゅつじゅんじょ)
永久歯は(親知らずを除いて)上下左右それぞれ7本ずつ、合計28本あります。
前方から、中切歯、側切歯、犬歯、第一小臼歯、第二小臼歯、第一大臼歯、第二大臼歯の順です。第一大臼歯がだいたい6歳頃生えるので、「6歳臼歯」と呼ぶこともあります。