用語集

インビザライン
マウスピース矯正の中で1番代表的なものです。

インビザラインは、CAD/CAM技術を使用し、歯列矯正の初めから最後までの歯の動きを計画・予測し、マウスピースを製作していきます。
この手法によって、従来では難しかった、透明なマウスピースによる本格的な歯列矯正が可能になったのです。

不正咬合の程度によってはブラケットの装着が不必要になり、ブラケットの装着自体を見えない部位に限定したり、著しく短期に短縮した歯列矯正が可能になったのです。

インビザラインでは、0.25mmずつ形状を変化させたマウスピース(アライナー)を、2週間ごとに新しいものに交換し使用することによって、少しずつ歯を動かしていきます。

世界100ヵ国以上で450万人を超える患者様に利用いただいているマウスピース型矯正装置なのです。

見えない矯正(インビザライン)は「アライナー」と呼ばれる取り外し可能な透明のマウスピース型矯正装置を用いる歯列矯正システムの1つです。

「クリンチェック」と呼ばれる独自の3D治療計画ソフトウェアを用いながら、開始から終了までをシミュレーションして行くことが出来るのです。

その結果、カスタムメイドで製造されたアライナーを1日20時間以上、2週間毎に形状の違った新たなアライナーを装着しながら歯を除々に移動させていきます。

特徴

①透明で目立ちにくい
②自分で取り外しが可能
③忙しい方でも安心
④痛みが全くない
⑤歯の移動が目に見てわかる
⑥金属アレルギーの方でも安心

インビザラインを検討している方は、ぜひ新宿の矯正歯科、吉井矯正歯科へお越しください。